昨日のわけぎに続いて、またまた簡単ペットボトル水耕栽培中のミニハクサイです。

このミニハクサイは「娃々菜(わわさい)」という品種で、手のひらサイズの超小型のベビー白菜です。
 

今のところベランダに余裕が無い&ミニQ周辺にアブラーが蔓延ってるので、室内で蛍光灯栽培中。
種まきから20日程経過しています。

そろそろ外に出したいんだけど、ペットボトル栽培用の簡単な虫除けカバーを開発しなくちゃね(`・ω・´)
防虫したスペースにボトルを入れれば簡単に済むんだけど、場所が無いんだよなあ。

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0 Responses to ミニハクサイ・娃々菜(わわさい)のペットボトル水耕栽培

  1. ユンイ より:

    元気な苗ですねぇ
     室内の蛍光灯栽培とのことですが、元気でしっかりした苗ですよねぇ。播種から3週間くらいですよね?
     養液のあげ方とかどうされてますか?

     うちのミニ白菜の苗もやっと本葉が出てきましたが徒長しちゃって…3週間でここまで育つかなぁ…。

  2. Verander Talos より:

    >>ユンイさん

    ビオルックスHGの20Wタイプ×3灯を10cm程度の距離で12時間照射しています。
    発芽から子葉を経て本葉が出るまでは水だけで、本葉が見えてきたあたりから、ごく普通のハイポニカ500倍。
    第二弾を太陽光で育苗してますが、こっちはやや徒長してます(苦笑)
    初期育苗は人工照明の方がコントロールしやすくて良いですね。

  3. ユンイ より:

    水のあげ方

     太陽光より徒長しにくいなんて…。
    恐るべしビオルックスHGですね。

     私は播種のときからハイポニカ1000倍を与えてるんですが、水のあげすぎなのか徒長してしまいます。こまめにあげすぎかなぁ。
     風を当てたり、1日に1回は頭を触ってやったりもしてるんですけどねぇ…(^^;

  4. Verander Talos より:

    >>ユンイさん

    夜間を乾燥気味にするのがイチバンの徒長対策かもしれません。
    肥料も本葉が出るまでは水だけの方が無難かと^^;
    でも、種が大きいモノはちょっとした事で徒長しちゃいますね…

 

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