先日投稿した記事で紹介した英国のお店、The Chilli Seed Companyから、無事に種が届きました。
もちろん、エアメール。
昔届いた謎の宝くじDM以外では初のエアメールです(苦笑)
パッケージの中身
背景は同封されていたA4サイズ1枚の栽培ガイド。
中央のプチプチ封筒に包まれた種袋の中に、3種類の種が入ってました。
注文したのは2種類なんですが…

まずは本命のコレ。
But Jolokiaの種
辛さはハバネロの約2倍という、ギネス公認、最強唐辛子のブツ・ホロキア(But Jolokia)の種が10個。

そして、ついでにポチッとしてしまった悪魔の舌べろ、Devil’s Tongueの種。
FATALII(Devil's Tongue)の種
舌ベロの正式名称はFataliiです。

そして、謎のもう一袋、正体はコレでした。
アーリーハラペーニョ(Early Jalapeno)の種
はい、もうお分かりですね。
なんと、ハラペーニョの種をオマケに付けてくれたのでした。

kato(s)さんのところにも、オマケが届いていたような…
…調査中…

…調査中…

…調査中…
ありました!
こちらの記事のコメントで、やはりハラペーニョの種がオマケだったと書かれています。

日本からだからオマケなのか、誰にでも付けてるのか判りませんが(笑)、ハラペーニョ好きとしては育てないわけにはいきませんね〜。
スペース無いのにどうしよう…

というわけで、送料たった£1で英国からきっちりと種が届きました。
利用を検討中の方は、日本語で決済出来るPayPal経由でのご利用がおススメです。

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4 Responses to The Chilli Seed Company 続報

  1. しゃあ より:

    おまけの種、むこうもわかってらっしゃるって感じですね。
    今年は、ピーマン本命なので、辛い系は育てるよていは当方ないんですが
    周囲の人に、苗をあげて中毒患者をふやすとかいかがでしょうか?

  2. Verander Talos より:

    >>しゃあさん
    Jolokiaの苗配ったら、秋には傷害罪で訴えられそうな予感(苦笑)
    ハラペーニョは程よい辛さ&肉厚ジューシーで美味いんですけど、ハバネロクラスはもう痛い方が強くて、使い道に困ったりして(´・ω・`)

  3. マルメロ より:

    ハバネロより辛いとは…なんて恐ろしい…
    送料1£なんて聞いちゃったら私もポチッと注文してしまいそうで怖いw
    それから、LED照明マイプラントに興味しんしん。
    引き続きレポートよろしくお願いします!

  4. Verander Talos より:

    >>マルメロさん
    是非、辛いもの見たさでポチッと(笑)
    といっても、未だ発芽しないのでおススメしていいのか悪いのか…(´・ω・`)
    マイプラントについては続報をUPしましたので、そちらを見てくださいね。
    私も興味津々で見守ってます。

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