先日も抜粋させていただきましたが、トキタ種苗さんのサイトによると

雌花は各節確実に連続着生し、しかも各節からは2~多花の房成り状に着生する特異な特性を持つ品種です。
草勢は中位で草勢が弱い場合には、側枝の発生は見られないため、主枝をどこまでも伸ばし収穫を続けるタイプの品種です。

ということらしいですが、コレは雌花と側枝…子づるみたいですよね~

先日は斜め読みすぎて”側枝が出ない”と勘違いしてましたが、”草勢が弱い場合には、側枝の発生は見られない”ということは、草勢が強いと子づるが出るということでOKなんですかね。
子づるが出た方が収量が増えそうだけど、草勢が強いと実が大きく生らないとか言うことは無いんだろうか(´・ω・`)

我が家の水耕キュウリは白い粉や緑の人などイロイロなものに呪われてるので、勝手に疑心暗鬼になってしまう今日この頃です。

と心配しているふりをしつつ、一番大きな株では7段目まで雌花が確認出来たので、4段目まで摘果しても3個は確定、とか皮算用してニヤけてるわけなんですが( ̄ー ̄)

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