遅ればせながら、続々と開花結実中の水耕プリッキーヌー。
そろそろフルサイズに育った実が増えてきたので、途中経過を。

こちら、日当たりの良いベランダ外側に伸びた枝。
日向のプリッキーヌー
プリプリです♪

こちらは、密集したプリッキーヌー本体の陰になっているベランダ内側。
プリッキーヌー 陰側
勢いは日向側に負けてるけど、こちらもイイ感じ。

そして、写真を撮って画像を確認してから驚いた、プリッキーヌの頂芽…というか、大きく広がった天辺の部分。
プリッキーヌー 頂上?
数え切れない程の花芽がついてますね〜。
これ全部唐辛子になると、しばらく辛いものには困らないかも(笑)

タグ:
 

10 Responses to 水耕唐辛子 プリッキーヌー 近況

  1. chilli より:

    ここまでくればもう殆ど手もかからないし、
    大量収穫確定でしょうね。11月中にはなんとかまにあう?
    素焼きで食べられる種類じゃないのが惜しいですが、
    サイズ、辛さ共に扱いやすいので料理に使う率は高いです。

    そういえば今年、殆ど手をかけてなくて放置したままに…。
    実が沢山ついたままで野ざらしにしちゃってます。
    仕事が落ちついたら収穫しないと…。

  2. Verander Talos より:

    >>chilliさん
    今が一番手がかかってるんですよ、実は(苦笑)
    空気が乾燥してきた&日当たり良い場所へ移動したのと、容器が小さいので、毎日1リットル程度の給水が欠かせません。
    不調の頃は湿気もあったし、養液吸い上げが少なかったんですけどね〜。
    こんなに大きくなるのが判っていたら、大きな容器で栽培したのに(笑)

  3. chilli より:

    ありゃ、たしかに下の写真みたら容器小さいですね。
    でも一日1Lの水分を必要とするプリッキーヌって…w
    うちのは数日に一回、恐らく500ml程度与えているだけですね。

    水耕無理だと悟ったのはほぼ毎日水の管理が必要と知ったためだったりw

  4. Verander Talos より:

    >>chilliさん
    確かに、容器サイズの見積もりを誤ると忙しい思いをしますね(苦笑)
    特に暖かい時期の実モノは大変です。

    これから春までの葉物系は、忘れるほど水遣りの手間が無くて、楽なんですけどね〜。
    あまり楽でも、水切れに気づかずに壊滅寸前になったりしますが(笑)

  5. さと より:

    とうがらし、お見事ですね〜+。:.゜ヽ(*´∀`)ノ゜:.。+
    行列?大群?大収穫が楽しみですね!
    実は我が家にも密かにとうがらしがあるんですよ。
    数本とれそうです(〃∇〃)ヾナハハ。
    Talosさんちみたいに、枝分かれして、その先に花が咲いて、
    実が付くってことを我が家のとうがらしはしてくれないんですよ。
    一本の一番上で花が咲き、そこで実になっています。
    Talosさんちのがとても羨ましいです〜。

  6. Verander Talos より:

    >>さとさん
    旦那さんの?唐辛子見ましたよー。
    結構立派なのがなってて、夏ごろに播いたなら大成功ですよー。
    この時期だと完熟して赤くなるには、多分2ヵ月近くかかるので、なるべく暖かくしてあげるとよいかと(`・ω・´)
    樹が危うくなったら、完熟前の青唐でも収穫して、細かく刻んで醤油と絡めてみてもおいしいと思いますよ〜。

    うちの場合は、かなりマイナーな唐辛子なので、実がなりだしてから、日当たり最高の一等地で過保護にしています(かなり邪魔^^;)

  7. トマト より:

    初めまして。

    唐辛子の剪定時期が知りたくて、検索してたらこちらに・・

    おじゃまします。

    時期、どの程度切り詰めるのかなど教えてください。
    よろしくお願いします。

  8. Verander Talos より:

    >>トマトさん
    はじめまして〜
    ええと、私の栽培方法は我流の怪しい水耕栽培ですし、園芸キャリアもたかだか3年なので、あまり参考になるようなアドバイスは出来ません(苦笑)
    栽培の基礎知識は、園芸専門の書籍やサイトで勉強された方が良いかと^^;

  9. トマト より:

    水耕栽培でこんなに実がつくのですね!
    びっくりです。

    検索の結果、夏の早いうちに可愛そうなくらい
    バッサリと切ると良いそうです。

  10. Verander Talos より:

    >>トマトさん
    うちのプリッキーヌーは放任栽培です。
    が、初夏から夏にかけて成長不良な時期があったので、切り戻しみたいな状態ではありました^^;
    水耕の場合は、他の作物も放任栽培で良く出来るので、切り戻しや剪定は考えてませんね〜。

2017年9月
« 11月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930  

アーカイブ