ミニチンゲンサイを使って、2種類の水耕栽培用肥料(※1)と2パターンの水遣り方法(※2)で比較栽培中です。

 

——————- ここまでコピペ ——————-

 

Windows98あたりから日本語変換にはMS-IMEを惰性で使い続けてましたが、先日新登場したGoogle-IME・Google日本語入力を導入してみました。

評判はMS-IMEよりもかなり良さそうなんですが、辞書の学習機能が新規なのでまだまだ使いにくい今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。※Google 日本語入力 – ダウンロード

 

ミニチンゲンサイ達は元気です。

ミニチンゲンサイ・5日目

4日目と比べると、どのトレイも双葉が大きくなり、しっかりしてきた印象。

出遅れ組も伸びてきて、発芽しなかったタネはGREEN・GREEN区画の1個だけで、スポンジ蒔きの発芽率は97%くらいです。

 

写真のホワイトバランスが赤っぽいのは、こんな蛍光灯をあてているからで…

植物育成用蛍光灯

両サイドがビオルックスHGで、真ん中だけテクニカ・レフレッドライトとい水草用に開発された蛍光灯になってます。

 

写真とってみて分かりましたが、かなり劣化してますね。

いい加減に3本とも交換しなきゃ…

 

左にシルエットで写ってるのは、捨てるに捨てられなくてペットボトル水耕栽培で細々と維持している茎ブロッコリーです┐(´ー`)┌

  1. ハイポニカ肥料500倍、大塚化学GREEN・GREEN 200倍 []
  2. 最初から養液灌水、水で始めて双葉が展開してから養液灌水 []
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2 Responses to ミニチンゲンサイの比較栽培 5日目 動きは…?

  1. Naomi より:

    4日目の写真で、「皆さん、お先にお疲れさまッす」とリタイアしたかと思われた、右下のスポンジ外の一本まで緑が濃くなってる。。。
    妙なところで爆笑してしまいましたσ(^_^;)

  2. Verander Talos より:

    @Naomiさん
    種まきの時にポチャンと水に落ちたタネなんですよ(笑)
    拾うのが面倒で放置していたら、スポンジ側面に根をおろして結構育ってきたりして。
    邪魔になるまで生暖かく見守りたいと思っています^^;

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