タネから初めて、小苗をロックウールキューブに移植した茎ブロッコリー。

全手動の養液栽培で、ようやくココまで育ちました。

 

全手動養液栽培とは!

 

ロックウール養液栽培の茎ブロッコリー

ええと、ロックウールに養液を水差しでかけ与えるだけです…(-_-;)

 

ロックウールの上面が藻で緑色になって異臭を放つので、株元以外はレタス柄の丈夫なアルミホイルで覆って遮光しています。

ピンクのストローは小苗移植当時の仮支柱ね^^;

 

大きなロックウールマットがあれば、コレを置くだけで定植完了なんですが、ちょっとお高いので手を出していません。

 

てことは…、コレ、プランターの培養土や畑に、ぽこっと置いとけばうまく根付くかも?

 

結構丈夫そうに育ってるので、良い定植先を見つけてやりたいんですが…

 

18:30 追記

菜園プランターのスティックセニョール。

第一花蕾を切り取って軽くゆでていただきました。

甘くて美味しかった~ヽ(°▽、°)ノ

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