新らしい循環式の水耕栽培装置を作りました。
薄膜水耕(NFT)の亜種になるのかな?

小さいうちから使えるように、鉢毎に養液をかけ流すようにしています。
これで根が伸びるまでは、飛沫とハイドロボールの水分で育ってくれるでしょう。
水耕栽培装置内部の様子
根が伸びてからは、底を流れる養液がNFTのような作用をするはずです。

なんて皮算用だったんですが、動画を良く見ると判るように、午前中にセットした葉大根か二十日大根の小苗が、久々の炎天下に晒されて干からびてしまいました(汗)

配管は13Aの塩ビ管、本体は黒のプラダン、ポンプはについてきたポンプを流用してます。
エーハイムのコンパクトポンプでもOK
同じエーハイムのコンパクトポンプ1000を使ったら、勢いが強すぎてカメラマン(俺様)がびしょ濡れになりました(苦笑)

それにしても、なんでいきなりこんなに暑いんだか…
ほかの野菜も、小さいのは全部シオシオですよ(´・ω・`)

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