まずは業務(?)連絡から(汗)

メッセージフォームから問い合わせを送信されたかたへ。
メールアドレスに問題があるのか、メールがエラーで戻ってしまいます。
とりあえず、こちら↓の通販で解決できると思います。
自家栽培種苗販売

以下本題…

水草の育成に必要なCO2(炭酸ガス)を水槽に供給するために、大きな炭酸ガスボンベを使う事があります。
大きな炭酸ガスの高圧ボンベは緑色という決まりがあるので、通称ミドボンと呼ばれてます。
Googleイメージでミドボンを検索

普段は内容量5kgの大きなミドボンを使ってるのですが、小型水槽用に小さなシステムを導入しました。
一般的な小型ボンベはこんな感じです。

容量は64gで、長さは12cmくらいかな?
メーカー品は綺麗なものもありますが、大抵はボンベの金属の色、そのままです。

地肌むき出しじゃ味気ないというわけで、今回購入したのがコレ。
ミニミドボン
小さいながらも、立派にミドボンしてますね〜(笑)
値段もさほど変わらないので、気に入ってます。

ちなみに、毎度おなじみのアクアリウム専門ショップ、charmさんで扱ってます。
 ミニミドボン(新瓶キャップ付CO2ボンベ) 65g 10本セット

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2 Responses to ミドボンってなんですか?

  1. NAO より:

    CO2ガスは、光合成のために準備してあげた方がいいのかなって考えている最中なのですが・・・ちゃんと市販されているんだ・・・スーパーで用意されているドライアイスが第一候補だったりしてます。

  2. Verander Talos より:

    >>NAOさん
    ビニールハウス内への炭酸ガス施用は、営農では普通にやってるようですね〜。
    ドライアイスはコントロールできないのが問題ですね(苦笑)
    夏場だと家に付く頃には無くなってそう(´・ω・`)

    アクアリウムの場合、小型ボンベは高くつきますが、5kgのミドボンだと中身が2000円程度、一般的な60cm水槽で2年くらい持ちますので、ランニングコストはタダみたいな物です。

2017年8月
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